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 第二次世界大戦後、刺繍産地「桐生(きりゅう)」から産まれた”横振り刺繍”

その職人技は、現在も「桐生の地」で受け継がれています。

 

 手で枠を動かし、足でミシンを駆動させ、膝で振り幅を決めていき、糸と感性で縫い込む刺繍は

糸の絵画とも言われています。

 その一線で今でも現役として活躍している「大澤紀代美」。

刺繍絵が動き出すと言われるくらい躍動感のある刺繍は、芸術的感性と技術に数多くのデザイナーから師事されている。

 

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(横振り刺繍・企画監修)

アトリエきよみ 代表 大澤紀代美

 

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株式会社ユニマーク 特販営業部  

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